☆ファゴのこだわり「縮毛矯正編」☆【ハナミズキ店スタイリストKIYOMI】

♯アトリエファゴハナミズキ店スタイリストKIYOMI

♯ファゴの縮毛矯正のこだわり?

ファゴには縮毛矯正をご希望いただくお客様が多くいらっしゃいます。

それはファゴが長年追求してきた「素材を大切にする」ことをモットーに研究と勉強をしてきました。

いかに「髪の体力」を残しながら「クセというコンプレックスを解消」出来るのか。

もちろんフランス店でも大人気!フランス人のお客様にも絶大な信頼をいただいています!

♯有名縮毛矯正専門店の先生を講師に迎えて 6ヶ月間に渡る徹底的なトレーニング 

縮毛矯正の神様☆と呼ばれている菊地さんか ら、半年間に渡り、ブロッキングからコーミ ングの仕方、パネルの留め方な

ど全ての技術から理論までを学び。そこから各サロンでトレーニングして徹底的に勉強しました。ファゴには縮毛矯正マイ

スターがたくさん在籍しています!

♯必ず出来るまで終わらないトレーニング 

♯まず技術を完璧にマネすること 

技術は、まず真似をするところから始まります。そして、試行錯誤しながら、手技を自分のものになれるまで、

練習します。人の技術を真似することはとても難しいことです。それぞれ手つきに癖があり、間違った練習をしていて、

余計な癖がついてしまうとなかなか修正が効きません。完璧に技術を真似することができて、ようやく一歩です!

♯道具の大切さ

すべての技術におけることですが、ファゴでは皆、道具をとても大切にします。ハサミから始まり、ウィッグ、コーム、

 

ダッカール、アイロン、ブラシ。。etc.そして磨き方や扱い方で、良くも悪くも技術の成長も大きく変化していきます。毎日お手入れ

 

をしていると、微妙な道具の変化に気ける細やかな感性、繊細な仕事が出来るようになると信じています。

♯水抜き矯正がカギになる!

縮毛矯正は水抜きアイロンが命といっても過言ではありません。

長く最高の状態で維持が出来て、何度でも施術が出来るように薬剤の力に頼るのではなく、アイロンやブローの

テクニックで髪の毛の体力を残す為に、薬剤の力は最大限に弱くすることが一番大事!

♯アイロンやブラシのこだわり

アイロンには外側にフレームを作り、火傷防止、しっかり髪の毛に密着して、水分を飛ばしていけるように、

髪にムラなく熱が行き渡るように、工夫をしています。